展覧会アーカイブス 2018

ショーケースギャラリー(E+F)閉廊に伴い、ギャラリーEX(A)を4月に閉め、事務所兼倉庫(A’)とSHOP(A)を併設することにしました。
→ 寿ビル5F展開図へ:第1室(B)、SHOP(A)、事務所兼倉庫(A’)
改装工事中は画廊を作家の自主運営とし、2月から3月にかけて川嶋はパリのシテデザールに滞在。留守中はアシスタントの宮本さんにお世話になりました。KG+期間中はキュレーターの深萱真穂さんによる企画展、布と写真による「PHO-TEX」を開催。他にも深萱さんの企画・発案で、「痕跡あるいは不在展」、テキスタイルの素材を考えるシリーズ「麻」展等の企画展がこの年開催されました。素材を考えるシリーズは、その後、絹、綿、ウールも考えていたのですが、実現しないままになりました。(川嶋)






















