展覧会アーカイブス 2020

ラプソディー
room1





作家紹介
- 堤 加奈恵
掲載紙
-
刈り取られた雑草など、人間の独断で不要とされた素材を用いた染織作品の展覧会。
読売新聞 2020年2月7日
-
フィンランドでの滞在制作からの帰国展。廃棄寸前の羊毛や植物を用いて作品へと生まれ変わらせる。抽象的で抑制のきいた形態や色合いから存在の深みが立ち上る。
京都新聞 2020年2月8日
-
フィンランドの土地と生活からインスピレーションを受け、羊毛によるノッティング技法を取り入れた織物作品の展示。15日(土)19時から、フィンランド国立技術研究センター客員教授の五十嵐圭日子さんがフィンランドの現在と未来の繊維について話す。無料。予約不要。
毎日新聞 2020年2月14日

展覧会備考
2/15 関連トーク開催(五十嵐圭日子氏)