展覧会アーカイブス 2013

Joy of a soul
room1




作家紹介
- 六村 眞規子
掲載紙
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関西を拠点にする作家。染色した羊毛を積み重ねフェルト板にしたものを、1-2センチの厚さで切断し、断面が見えるように幾層も貼り合わせて独特な模様を形づくった。地中を流れる水音など、一つの生命体としての森をイメージしながら制作した立体造形作品。
朝日新聞夕刊 2013年4月10日
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赤や黄色を中心とした色彩が、ダイナミックに渦を巻くフェルト作品。小さな生命の息吹から着想し、はるか大宇宙の鼓動までもイマジネーションを広げた作品だ。
京都新聞 2013年4月13日

展覧会備考
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