展覧会アーカイブス 2007

CENTER EAST No.7 [costume 2] 存在としての服
room1



作家紹介
- センター イースト
掲載紙
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着られない服(=オブジェとしての服)を前面に掲げたインスタレーション。衣服、オブジェ、写真などの要素が緊密に連携して、ギャラリーを硬質な空間に変容させた。
京都新聞 2007年4月14日

room1



着られない服(=オブジェとしての服)を前面に掲げたインスタレーション。衣服、オブジェ、写真などの要素が緊密に連携して、ギャラリーを硬質な空間に変容させた。
京都新聞 2007年4月14日
展覧会備考
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